毎日の生活をもっと楽しく、もっとラクチンに♪

スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
咳と心と体。覚書き
2012年01月05日 (木) | 編集 |
ここ2~3日、いっぱい咳をした。胸の中心からゴホゴホゼイゼイする咳。
胸からのどにかけて痛い思いをして、腹筋使って、体力を消耗する咳。
久しぶりにアロマオイル炊いて、塩のお風呂に入って、寝る前に自分の体に手をあてながらポノポノしてたら、また咳が出た。
胸の奥の方がキーンって痛くなる。

で、気づいた。
つまってるってことに。
頭はよくガス抜きするようにしてたけど、胸と背中と肩に大量に溜め込んでいたみたいです。

いろいろあるからね。

気づいたら、抜けていきました。
ほんと、うそみたいに、しょってたものが軽くなった。
そしたら、今朝、咳もほぼ収まりました。

そういうことか、とひとり納得する。

ちょうど、昨日、ニュースで紅白の映像を見ていて、

『生きてるだけでまるもうけ』って歌詞を聴いたとこだった。

昊ちゃんをみてると、ほんとにそうなんだろうな、って思う。

この子はまだ自分がしあわせなのかどうか、ってことさえわかってなくて、
日々、ただただ、ひたすら自分がしたいことを一生懸命にやってる。

箸振り回して怒られたり、焼きたてのおいもに『チッ』っていいながら触ってみたり(アチッチだよって親がいうから真似してるらしい)、引き出しの中に入ってご満悦だったり、、、

最新のおもちゃなんかなくても、
新聞紙1枚で楽しめる。

コンマリさんは「片付けは教わったことがある人がいないから不思議」というようなことを書いていたけれど、
昔はものがこんなになかったから、片付ける必要がなかったんだろうなって思う。

本当に、本当に、必要なものはわずかなんだろうね。

日本でたくさんのものに恵まれているわたしたち。

しあわせすぎて、しあわせがわからなくなっているのかもしれない。

それともあふれる情報に流されすぎているわたしたちはあんまりしあわせではないんだろうか?
いやいや、それは人それぞれだよね。
選ぶのは自分。

外に何かを求めるのではなく、自分の内側をしっかりと見つめなおさなければ。

すべては自分の責任。

わたしはわたし。

今日に感謝。毎日にありがとう。

スポンサーサイト
マンガ三昧
2011年06月19日 (日) | 編集 |
疲れた。頭ボーっとしてます。
なぜなら、この1カ月弱で、マンガ71冊も読んだから。

ちょっと読みたい、と思っただけでこんなに読む予定じゃなかったのに、借り方失敗して、
ついつい続きものをまた借りてしまい、一気読み。

でも、堪能しました。

ちなみに読んだのは、、、

3月のライオン 1~5巻
聖☆おにいさん 1~6巻
きのう何食べた? 1~4巻
てやんでいBaby 1~2巻
ボクを包む月の光―ぼく地球次世代編 7~8巻
モテキ 1~2巻
Monster 1~18巻(全巻)
PLUTO 1~8巻(全巻)
SLAM DUNK 完全版 1~24巻

で計71冊

今回初めてツタヤディスカスさんを利用しました。
届くの早くて、安くてよかったです。

頼んだ翌日の夜には届く。

ただ、10冊以上で送料無料なんだけど、14冊までは1冊150円(20泊21日)、
15冊から24冊までは1冊120円(20泊21日)、25冊以上は1冊90円(20泊21日)なので、
読みたい本だけ借りるより、30冊借りた方が得だったから、ついつい最初にいろいろ借りてしまったのが運のつき。

だって、14冊借りると、2100円
    23冊借りると、2760円、
    30冊借りると、2700円、なんだもの。

結局、2回借りたうえに、近所のゲオでSLAM DUNKの続きを借りるはめに。

けど、読むのが遅いわたしは、マンガ喫茶にいっても1回3時間(約1000円)でせいぜい8~9冊程度しか読めないから、
そういう意味では、お得感が高い。

ましてや育児中にマンガ喫茶にはいけないしね。

高校時代に中途半端に読んだまま、きちんと読めてなかったSLAM DUNKは、今さっき読み終わったばかりだけど、泣きそうになりました。

そして、SLAM DUNKとPLUTOは買いたくなりました。
あと、きのう何食べた?と聖☆おにいさん、3月のライオンも、おもしろかったので、置き場所にゆとりがあれば欲しいところ。(ないけど)

個々の感想は、また書きたいけど、書く時間あるのかなぁ。

もちろん、育児の合い間のいい息抜きになりました。寝不足になったけど。



できたぞ!写真圧縮!『縮小専用』
2010年09月03日 (金) | 編集 |
去年デジカメを買った。
写真取って、ブログにアップしようと思ったのに、画像データが大きすぎていちいち圧縮するのが面倒で、いつしかただ取るだけになっていました。

ブログとかmixiに載せようかな、ってときには、携帯でとった方がラクかも、とか思ってた。

ら、見つけましたよ。

一括で、すべての写真を圧縮してくれるフリーソフト!

これはラクチン&簡単!

パソコン作業が苦手でめんどくさがりなわたしでも、簡単にインストールして使いこなせました。

うれしかったから、思わず、書き込みしちゃった。

↓ダウンロードはこちらから。↓

  縮小専用

自分を見つめる。
2010年08月25日 (水) | 編集 |
一人の時間が多いと、自分と向き合う機会も多くなる。

ぼーっとしている時間も多いけど、いろんなことを考えていて、やっぱりすべては自分次第って思う。

わたしを見つめる。

外の情報もいっぱい入ってくるけど、

まずは自分の内側。

そんな機会をくれた、この子に感謝。

おなかに手をあてて、ぼーっとする時間。

赤ちゃんと向き合っているようで、自分と向き合っているよう。

たくさんのことを、教えてもらっているね。

ありがとう。

妊婦日記
2010年08月19日 (木) | 編集 |
妊婦になってからの日記を別のブログで書いてみてます。
だぶっている記事もありますし、まだ記事もわずかですが、よろしくお願いします。

こちら→ 毎日楽しい妊婦生活
思いを伝える難しさ
2010年08月14日 (土) | 編集 |
レイキをはじめて約10年、ホオポノポノをはじめて約2年。
いろんなことで、その効果を実感している。

でも、なかなかうまくいかないことがいくつかある。
そのひとつが、弟との関係。

それでも、昔に比べればだいぶけんかしなくなったけどね。
父との関係、母との関係と浄化して、ここが難関らしい。

いつも思う。
言葉のむずかしさ。
家族だからこその心配。おせっかい。けんか。
弟の人生をもっとよくしてあげたいっていうのは、わたしのエゴ。

母をもっとらくにしてあげたいってのも、わたしのエゴ。

心を込めて、話す。伝えようと、努める。
でも、どんなに心を込めても、言葉を尽くしても、そのときは通じているように思うのに、
なんだか届かないような手ごたえのないものを感じてる。

家族だから、、、なのかな?

元彼にも感じていたもどかしさ。

わたしではだめなのかもしれないな。

自分自身で、本当に心から何かを味わい尽くすまで、彼らは変わらないのだろう。

そう思う自分と、そんなことないんじゃないかって思う自分の葛藤。

言葉を尽くすよりも、ただ、ポノポノするべき、と主人はいう。
その通りだ、人を変えることはできない。
自分ができることをしよう、と毎日ポノポノを繰り返す。

この痛みは、私の中で何が起こっているからなんだろう?
カミサマ、この再生されている "記憶" を消去して下さい。
I'm sorry. Please forgive me. I love you. Thank you.
消去する機会をくれてありがとうございます☆
消去してくれてありがとうございます☆

愛しています、ごめんなさい、許してください、ありがとうございます。

今現在のわたしの家族と、世界中の人々が、笑顔で幸せに過ごせますように。

ママ、さよなら、ありがとう。
2009年11月18日 (水) | 編集 |
ずーっと、書けずにいました。

10月はじめ、やっと授かった小さな命は、ほんの少しだけ家にやってきて、
あっという間にお空に帰っていってしまいました。

悲しくて悲しくて悲しくて、
何にもできなくて、
気がつけば、もう1ヶ月たちました。

「流産」ってその言葉を使うのが嫌で、
まだそのことを伝えられない友人がいます。

今、初めて言葉にしたかも。

今回のことで、本当に、本当に、
こどもは授かり物なんだなぁ、って思いました。

この1ヶ月、だんなさんといろんな話をしました。

親よりも早く、お空に帰ってしまうこどものこと。
虐待のこと。
中絶のこと。
インフルエンザのこと。
病院のこと。
お医者さんと、看護婦さんのこと。

そして、何よりも、、、
わたしは、本当に赤ちゃんが欲しかったんだってこと。

あんまり、そう思ってないと思っていたんだけどね。

できたらできたで、うれしいだろうし、いなきゃいない人生もありだな、って
そう思っていたはずなのに、

生理が遅れて、もしかしたら、って思ったとき、
検査薬の陽性反応を見たとき、
病院で、「5週目ですよ」って言われたとき。

本当に、本当にうれしかった。

そして、
「育っていないかもしれない」って言われたとき、
一体何を言われているのか、わからなかった。

こういうのを青天の霹靂っていうのかなぁ。
天国から地獄?

こんな思いするくらいなら、
来てくれない方がよかったよ、って思ったときもあった。

けどね。今は、今は、一瞬でも、わたしたちのところに来てくれたことを、
心から感謝してます。ありがとう。

そう思わせてくれたのは、
だんなさんと、
それから、一つのサイト、そして、何冊かの本のおかげです。

泣いているつもりなら、いつまででも、泣いていられる。
思い出せば、やっぱり悲しい。
けど、泣いて、落ち込んでいても、誰のためにもならないからね。
前を、向こう。

早い段階で、そう思えたのは、このサイト(ベイビーライオン)にたどり着いたからだと思う。



ベイビーライオン 『流産後のあなたに贈る、勇気のことば』 より

#89

生と死は、対極のものではない。人間はみな、産声を上げた時から、死へ向かう。でも、命の営みは、母親の胎内に宿った時から始まっていると考えると、産声を上げた時からではなく、受精卵として着床した時からだと言える。流産、死産となり、産声をあげる事のなかった子も、立派に命を生きたのだと思える。

命それぞれに使命があるとしたら、生きた期間で計らなくてもいいのかもしれない。例え、数週間という命であっても、お母さんに何かを伝えるという使命を全うできたとしたら…。お空に帰っていく子供たちは、きっと笑顔なんだと思う。

ただの空想かもしれない。流産したことを、納得する為のごまかしかもしれない。でも、どんな出来事も、とらえ方次第では、次へのステップになる。前を向いて生きていたら、きっといい事がある。

(後期流産された方の投稿記事より抜粋)






同じよう経験をされた方の体験や、傷ついているママに寄り添ってくださる先生のことばに、たくさん、たくさん、泣きました。

どうか、早く、流産や、不妊や、いろんなことが、解明されますように。
そして、世界中のこどもたちが、しあわせに、笑顔でいられるように。

いろいろな、苦しい経験や、辛い出来事も、必要なことなのかもしれないけれど、、、

それでも、心から、そう思います。




赤ちゃんがやってきた!
2009年10月02日 (金) | 編集 |
さて、こんなところに書くのはどうなんだろう?
とも思うけれど、うれしかったから、やっぱり書きたい。

他に続きは今度、、、なんていったまま書いていないことはいーっぱいあるのですが、
とりあえず、今日はご報告です。

今日は病院に行ってきました。

めったに病院に行かないわたしが、なんで病院に行ったかというと、
朝、検査薬で陽性反応が出たからです。

病院で確認するまではやっぱりドキドキしていたんですが、

無事

「妊娠5週目です。来週あたりには心音が聞こえると思うので、来週また来てください」

とのこと。

朝の結果を見たときもそうだったけど、
思っていた以上にうれしい自分にびっくりしています。

けど、朝、陽性反応を見て、だんなさんに報告したら、「そうか」の一言。

一応病院に行く前に、
「わたしは妊娠してうれしいんだけど、あなた的にはどうなの?」
って聞いたら、

「ふつう」だって。

ふつうってなんだ?????

まぁ、こういう人なんだけどさ。

そのあと、

「おまえがうれしいなら、おれもうれしいからいいんじゃない」

とは言ってくれましたが、
やっぱり彼としては子どもはいてもいなくてもいいんだろうなぁ。

だから不妊治療とかしなかったんだけどさ。

だけど、子どもが生まれたら、かわいがってくれる様子は想像できるし、
わたしに対してものすごく過保護だから、
多分、過保護なお父さんになることでしょう。

ともかく、今は順調に育ってくれることを祈るのみです。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。