毎日の生活をもっと楽しく、もっとラクチンに♪

スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
フラワーエッセンス
2008年10月21日 (火) | 編集 |
フラワーエッセンスを初めて見たのは、ロフトでした。

最初はアロマのボトルと間違えそうになりました。
小さな10MLのボトルが、2000円弱で売っていました。

バッチのボトル。

その後、アロマを勉強していくことで、こちらにも興味を持つことになります。

さまざまなエッセンスがある中で、一番有名なのが、
バッチ博士のフラワーエッセンスなのかなぁ?

でも、調べてみると、びっくりするくらい種類が豊富で、困ってしまいます。
世界中に普及しているっていうことも、その効果の表れなんじゃないかなぁ。

バッチ、FES、アラスカ、アンジェリック、フィンドホーン、マウントフジ、コルテ、ヒマラヤ、マスターズ、パシフィック、ブッシュ、、、などなど。それぞれが、たくさんのエッセンスを作っています。

バッチ博士が、1930年代にイギリスでバッチフラワーエッセンスを作ってから、100年。
世界のあちこちで、フラワーエッセンスが作られています。フラワーエッセンスだけにとどまらず、環境のエッセンス(氷河や川など)、海の生物のエッセンス(イルカや海草など)、そしてキノコや動物、クリスタルやエンジェルのエッセンスなど本当に多種多様です。

お花以外のエッセンスはネイチャーエッセンスなどとも呼ばれています。

バッチ博士は、もともとお医者さんです。
腸内バクテリアからワクチンを作った細菌学者としても有名な人でした。(そのワクチンは今も使われています。)
彼は、治らない病気がある、ということに気付き、「病気とは、身体にあらわれている表面的な症状を治療するのではなく、その人の心の状態などを含めた全体的な治療をすべきだ。」と考え始めました。

その後、バッチ博士は、「もっと手軽に、そして安全に使えるものがないか」と研究を始めます。
そして、野に咲く小さな花々や草、木からエッセンスを作り出しました。

現在、イギリスでは消防士さんたちが気付け薬として、レスキューレメディ(バッチのエッセンス5種類が入っているレメディ)を携帯しているそうです。(なんか説得力ありますよね)

わたしも多分一番お世話になっているエッセンスです。クリームもあります。

 


なぜ2種類の写真を載せたか、というと、バッチ博士の死後、2つの会社に分かれているからです。
どちらがよいか、、、というのはあなたの好み次第だと思います。

フラワーエッセンスのよさは、アロマと違って副作用がないこと。

基本的には、お水とブランデー(ものによってはお酢)です。
お水だけのものもあります。
科学的に調べたら、その成分しか出てきません。

お花や石のエネルギーを転写している、、、なんていわれても???かもしれないけれど、
とても不思議な力があります。

もし気になるようなら、今のあなたに必要なものなのかもしれません。

一度手にとってみるのも悪くないかもしれませんよ?


スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。