毎日の生活をもっと楽しく、もっとラクチンに♪

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日々は毎日続く。
2010年09月05日 (日) | 編集 |
できる限りらくちんに、楽しく生活したいなぁ、って思うからこその、このブログのタイトル。

だけど、毎日続くこの日々は、ラクなことばっかりではなくって、

たとえば、暑さとか便秘とかストレスとか、

ささいなことで、気分がコロコロ変わる。

ポノポノに出会ったとき、毎日、ただひたすらクリーニング、って言われて、

当たり前のことなのに、目からうろこが落ちた気がした。

レイキもそう。とっても簡単な方法だけど、きちんと自分のケアをしないと、
やっぱり調子が悪くなる。

アロマとかリフレとか、フラワーエッセンスとか、水晶に頼ったりしたときもあったけど、

やっぱり基本は自分自身なんだよね。

でも、いいこと悪いことひっくるめて、毎日を繰り返しているうちに、

どんどんよいものが周りに増えてきてるって感じているのです。

『これだけあれば大丈夫!』なんてものはなくって、

いろんなものに目を開いて、試して、体験する。

そういうことがわたしには大切みたい。

体験しなければ、それがよいものなのか、悪いものなのかさえ、わからないから。

頭で考えているのと、実際体験するのとでは、違う。

人の体験と、自分の体験は、絶対違う。

人は想像力というすばらしい力を持っているけれど、

その想像力が、体験してみよう、っていう勇気を妨げてしまうこともあるのです。

まずは、やってみよう。

そしたら、毎日は、もっともっとHAPPYになるはず♪


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叡智のしずく
2010年09月03日 (金) | 編集 |
ここ1ヶ月くらい、この『叡智のしずく』を朗読することにはまっています。

ホオポノポノのサイトで発見して、当時、書店ではまだ発売していなかったこの本を注文したのは、1年以上前のこと。

届いた本は、非常に薄くてシンプルで、正直、

「え、この厚さで2000円?」って思いはぬぐえませんでした。

パラパラ~、とめくってみて、仕事が忙しかったりしたせいもあり、ちゃんと読まないまま、本棚へしまわれていました。

今年、産休に入ってから、さて、今日は何を読もうかな?と本棚を覗いていたら、
旦那さんから

「自分でほしいっていってたけどさ、この本ちゃんと読んだ?俺は1度ちゃんと読んだよ。」

とご指摘がありました。

「え、いつ読んだのよ?」と思いつつも、ま、読んでみるか、と手に取りました。

どうやら、ポノポノに関しては、いつも旦那さんにきっかけをもらうようです。

7月に普通に一読していたのですが、途中から、お腹の子に読み聞かせるように朗読するのが日課となりました。

声に出して読むと、言葉の美しさとか、家族の大切さとか、何より、自分の中を見つめることの大切さが、心にじんわりと染み込んできます。

ホオポノポノでは、

世間一般でいう 意識、無意識、超意識 を

意識  = ウハネ (母=自分)
無意識 = ウニヒピリ(こども)
超意識 = アウマクア(父)

としています。

それが、わたしにとってはとてもわかりやすかったんだけど、今ふと思った。

男性の場合も、自分=ウハネ(母)になるわけよね? この辺、わかりやすいのかな?
旦那さんが帰ってきたら聞いてみよう。

と、話がそれてしまった。

この叡智のしずくには、とてもたくさん、ウハネ、ウニヒピリ、アウマクアについてのことが書かれています。

本、というか、詩集のような感じかな。

妊娠中の今、本当に、ただ、自分のウニヒピリに語りかけるだけではなく、
お腹の赤ちゃんとのつながりを深く感じます。

ぜひ、おすすめしたい1冊。

ホオポノポノの基本を知らないとちょっとわかりにくいかもしれないけど、ホオポノポノに関しては、みんなに知ってもらって、実践してもらいたいなぁ、なんて、これもわたしのエゴですね。

さて、今日もクリーニング三昧です。








つながり 
2010年09月02日 (木) | 編集 |
先月の日記に、弟のことを書きました。

思いをこめて話をしてもつたわらないようなもどかしさがある、、、と。(思いを伝える難しさ

弟が今、結構大変な状況だろう、ってことはわかっているんです。
けど、弟はわたしがそれを知っていることを知らない。

身重のわたしに心配をかけてはいけない、と母に口止めされているせいもあるでしょうし、
わたしに対するコンプレックスとか、見栄とかプライドとか、まぁ、いろんなことが含まれてもいるでしょう。

でも、母からいろいろ聞いて事情を知っているわたしはやっぱり弟が心配で、
いろんなおせっかいを焼いてしまうわけです。

といっても、できることは限られてしまうし、甘やかすことが何の役にもたたないことは、よくわかってる。

だから、ひたすら、ポノポノを続けてました。

9月に入った昨日、久しぶりに弟にメールしました。

「元気?」って。

そしたら、今日、返事が返ってきました。

不思議なことに、8月後半、ずっと連絡をとっていなかった友人から次々と連絡があったんだよ。

って書いてありました。何やら少しはよい方向に進んでいるよう。

弟も、何か不思議なものを感じてるのかな?っていうニュアンスがところどころにありました。

ポノポノでは、「すべては自分の責任」ということが基本です。

弟のことも、母のことも、ひいては、世界情勢まで「わたしの中に原因がある」ってこと。

だから、毎日、毎日、ひたすらにクリーニングしてる。

それだけなんだけどね。

ちゃんと、つながってるんだなぁ、と実感できました。

面白いように好転したよ、とかそういうことじゃないんだけど、
少しずつ、ちゃんと進んでるな、っていう実感。

そんな感じ。

兄弟って、肉親であり、最初の共有者であり、ライバルでもある。

愛情をわけあって、取り合って、一緒に育ってきた。

親とも、友達とも違う。ある意味特別な存在。

家族は、近すぎても、離れすぎても、だめなんだよね。

だから、適度な距離を保って、今日もポノポノを続けよう、と改めて思うのでした。




ネガティブなニュース
2008年11月09日 (日) | 編集 |
今mixiで参加している、ホ・オポノポノ研究会のトピックを見ていたら、

『レン博士は 今年の大阪セミナーで
「わたしは ネガティブなニュースは見ない」と 言われていました
沢山の引き寄せ専門家が同じことを言われていますし
確かに 進んでネガティブな映画や番組などに触れるのは 避けるべきだと思います』

とのコメントを読みました。

確かにそうなのかもしれないな、とも思います。

知らなければ、引き寄せることもできないから。

ポノポノ的には、知ってしまったわたしがクリーニングすればいいことのなのかもしれない。

でも、もう書いてしまったから。

必要な人に、必要なニュースだけが届くと信じて。

先ほどの記事は削除しません。

すべてがうまくいきますように絵文字名を入力してください
物に話しかけること。
2008年10月31日 (金) | 編集 |
だいぶ前に、ポノポノのセミナーを受けるきっかけについて書きました。

で、「受けてみようと思ったもう一つのきっかけ」について、まだ書いてなかったなぁ、ってことに気付きました。

わたしは小さな頃から、物に話しかける人です。

お人形や動物はもちろん、うちにあった柿の木、椿の木、びわの木、草花、なんにでも話しかけます。

でも、ある日、夜中にお人形に話しかけてると、部屋に入ってきた母に大笑いされました。
小さな頃は、笑ったりしなかったのに、小学校高学年のわたしが人形に話しかけているのは、母にとって変なことに思えたようです。

笑われたことで、それがすごく恥ずかしいことなんだ、って思うようになりました。

だから人にそういうことを話したことはあんまりありません。

大人になってからも相変わらず、テレビや電子レンジ、冷蔵庫、車などなどいろんなものに話かけてる私。

時々、何かを感じるのか、
「○○さん(わたしのこと)って、テレビとかに話しかけてそうだよね」って言われるので、
「うん。電子レンジとか車にも話しかけるよ」って答えると、
その後、不思議ちゃんと呼ばれるようになる。

そんなことが何度かありました。

そのたびに、「そっか、やっぱりみんなそんなことしないんだ」って思ってた。

けど、話かけると、物は長持ちします。
車とか、事故も故障もしたことありません。免許とってから12年、めでたくゴールド免許継続中です。
電子レンジは東京に出てきて17年。まだがんばってくれてます。

お花にも必ず、「わたし、めんどくさがりだけど、それでもいい?家に来てくれる?」って聞いてから、「うん」っていってくれた子だけ連れて帰ってきます。まぁ、こちらが気に入った子に「やだ」って言われたこともないけど。

そうすると、雑草とかあんまり抜かないし、お水あげるの忘れちゃったりするけど、ほんとに健気に毎年花をつけてくれます。

ベティさんと話しているとき、ヒューレン博士のクリーニングの話から、そんな話になりました。

ベティさんは、「物に話かける」といったわたしに、

「そういう人はなかなか理解されないから、つらい思いをしたこともあるでしょう?」って聞いてくれました。

あんまりつらい、とか思ったことはなかったけど、理解してもらえたこともなかったから、
なんだか、すごく、うれしかった。

何か、一つひとつのことが、自分のすごく深いところに繋がっているような感じ。

これは、わたしが知りたかったことだ。

そう思ったのです。

みんなが幸せになるホ・オポノポノ」には、ベティさんの体験談や、吉本ばななさんの体験談ものっています。

セミナー後、今まで以上に、積極的に、意識していろんなものに話しかけるようになりました。
で、いろんなものも、わたしと一緒にクリーニングしてます。

たとえば家。

きれいになろうね、って声を掛けてから掃除を始める。
出かけるときは、「いってきます。ちゃんと泥棒からお家を守っててね」って、家にお願いして出かける。

そしたら、「ただいま」っていうと、家が「おかえり」って言ってくれているように感じます。

わたしの気のせいかもしれないけれど、もしもお家が「おかえり」って言ってくれていたら、
一人暮らしの人も、ちっとも寂しくなくなるな、なんてのほほんと考えるわたし。

以前、一度だけ、下着泥棒にあったことがあるのですが、
その時、警察の方からこんな話を聞きました。

「ベランダや玄関、庭が汚れている家は犯罪が起こりやすいんです。」

ちょうどその頃住んでいた家は、1階で夕方から焼き鳥の屋台が出るので、わたしの部屋の真下がごちゃごちゃ雑然としていたんですよね(-_-;)
仕事が忙しかったから、家にもあんまりいなかったし。

犯罪者は、その家がなんだか大事にされてないな、って感じ取っているのかもしれないですね。
そういうものを引き寄せる何かが出ているんだろうなぁ。

どうせなら、幸せキラキラ(オレンジ)って感じのエネルギーをいっぱい放出したいものです。家からも、自分からも、自分のもちものからも。。。

いっぱい物があふれている時代だからこそ、たくさんの物が愛されて、人も物も幸せいっぱいになりますようにclover

ポノポノについて
2008年10月24日 (金) | 編集 |
ホ・オポノポノについて書くようになってから、アクセスが増えているような気がします。
ポノポノに興味津々の人が多いのかな?と少しうれしくなります。

あんまりお役に立てるような記事を書いてなくて申し訳ないのですが。。。

今日も、「みんなが幸せになるホ・オポノポノ」を読んでいました。

もう5日くらい毎日本を開いているくせに、読み終わらないのはなんとも不思議なものです。

でも、今日はだいぶ読みすすめました。

で、気付きました。

セミナーで習ったこと、けっこうこの本に載ってるじゃないですか!!!ってことに。

一応、セミナーを受ける前に「参加同意書」にサインをします。
ものすごく細かい字で、著作権とか、免責事項とかについて書いてある。
録音、コピーはするな、機密事項は一切もらさないこと、というような内容。

本音をいうと、これにはちょっと「あれ?」って思いました。
なんかうーんって、感じ。しかもお金払う前じゃなく、セミナー直前にそういうのが届くって納得いかないなぁ、なんてね。少し思ってたんです。

けど、グアムでダイビングしたときも、「ここであなたが死んでも、私たちに責任はありません」っていう書類にもぐる直前にサインさせられたし、アメリカの人ってこういうものなのかなぁ、って思いながら、サインしたのです。

けれど、いろいろこの本に載っていることもありました。
なんかヒューレン博士らしいなぁ、って、ちょっとホッとしました。

この本にはポノポノのやり方、他の方の体験談、などが載っています。

 ☆ インナーチャイルドのケアの仕方
 ☆ アイスブルーということば
 ☆ ブルーソーラーウォーターについて
 ☆ haの呼吸法
 ☆ うつ病や、精神疾患について

正直、わたしのために書いてくれたの?っていうような内容も多々あって、
読んでは立ち止まり、クリーニングして、、、を繰り返しています。

これ1冊読めば、セミナーにでなくても、十分なんじゃないかな、と思う。

とはいえ、セミナーに出たことを悔やむようなこともなく、
セミナー前に博士にクリーニングもしてもらるし、
セミナーにはセミナーのよさがありました。
本にも載っていないことも、もちろんありました。
直接ヒューレン博士のお話が聞けるし、質問もできます。

この本を買うかどうか、実は自分で決めずに、旦那さんにお任せしたんですが、
買うことにしてもらってほんとによかったkao02

ポノポノでは、すべては自分の責任。原因はすべて自分の中にある。という考え方です。

だから他の誰かの問題も、わたしの目に見えたり、話を聞いた時点で、わたしの問題。
わたしの記憶に原因がある。

これはすごく難しいけど、すごく納得がいくことでした。

さて、続きを読みながら、今日もひたすらクリーニングキラキラ

ポノポノは「やらなくちゃ」とかは全然思わなくって、楽しいから不思議なものです。



今日のポノポノ~やるだけやってみる。
2008年10月22日 (水) | 編集 |
仕事を探しています。
やっと働こうという気になったから。

でも働きたいなぁ、と思っていたところに電話したら、
HP上では求人になっていたのですが、今は募集していないとの事。

がっかり。

ここだ、って思っていたのになぁ。

じゃあ、どうしようかなぁ、としばらく落ち込んでました。

また読みかけの「みんなが幸せになるホ・オポノポノ」を開きました。

なんだか、読み始めては別のことはじめ、、、という感じでなかなか先に進んでないんです。

で、今日もとまってしまいました。

ちょうど、建築家さんの体験談のところでした。先日のセミナーでご本人からこの体験談を聞いたばかりです。

「そこでまず、このやってやろうという私の意気込みをクリーニングしました」(P77より)

そうか。仕事を探そう、働かなくちゃ、ってこの気持ちを手放そう。
そう思ってクリーニング開始。

不思議なことに気分がすっきりしました。
いつもだったら、グルグルと「どうしよう」って考え始めてしまうところなのに。。。

こんなんで思い通りの仕事が見つかるのかはわからないけれど、
信じるものは救われる。
自分のウニヒピリを信じよう。

とりあえず悪い方にはいってない。
やるだけやってみよう。

ホ・オポノポノ~受講を決めるまで
2008年10月22日 (水) | 編集 |
ハワイの秘法」を読んですぐ、わたしはこのヒューレン博士にあってみたいなぁ、って思いました。

今までで、一番自分の考え方に近い方法だったから。
でも、セミナーで一体何を教えるんだろう? 

本に記載されていたHPをチェックすると、10月、12月のセミナーともに受付終了。
10月にビジネスセミナー開催決定!ベーシックコースは来春開催予定となっていました。

この時は、ビジネスセミナーを受ける気などまったくなく、
春まで待てるかなぁ?それとも縁がないのかな?くらいの気持ちだった私。

けれど、なぜかわからないけれど、落ち着かなかった。
他のページもくまなく読むと、9月6日に横浜スピコンに出展するとのこと。
ここにいけば、何かわかるかもしれない!
そう思い、横浜に行くことにしたのです。

横浜のスピコンで主催者の方とお話することで、
ビジネスセミナーを受けたい、と思い始めました。

「お金に興味はないですか?」

主催者のベティさんに、そういわれたとき、どきっとしました。
わたしはお金に困っているわけではありません。
普通に生活することは十分です。
でも、自分の、だんなさんのしたいことを実現するためには、お金が足りません。

お金があればそれだけで幸せ、とは思わないけれど、
お金があればできること、はやっぱりあるよなぁ、って思ってはいます。

そう伝えました。

ビジネスセミナーとベーシックの違いは、そんなに多くはないのだそうです。
ベーシックにお金についてのことを足したものがビジネスセミナーと思ってもよいそうです。

その後、ブルーソーラーウォーターの使い方などを教わり、15分くらいお話しました。
お話の中で、もう一つ、受けてみたい、と思うきっかけがありました。

それは、ヒューレン博士は部屋や椅子にもクリーニングの仕方を教える、ということです。
こちらについては、長くなるので別の記事にしたいと思います。

わたしは、お金に対してやっぱり何か偏見を持っています。

お金の話をすることがなんだかイヤ、恥ずかしいことって感じるのは、その表れだと思います。

帰り道、どうしようかなぁ、って悩みました。
だって、受講料75000円もするんです。
しかもこの1年、わたし、働いてないです。

でも、受けたいなぁ。

夜中に仕事から帰ってきた旦那さまに相談しました。

ら、返ってきた答えは「受けたいと思うなら受ければいいんじゃないの?」

もともと、こういうことに理解のある人ではあったけど、意外でした。
しかも、金額的にはもっとかかると思っていたそうです。

幸い、この間保険の見直しして返戻金があったから貯金は使わなくても済みます。

不思議なことに、この数日後、
普段、こういうセミナーにはまったく興味を示さない旦那さまから、メールが届きました。

「お金にゆとりがあるなら、俺も受けたい」

びっくりしました。

でも、本音を言えば、わたしは一緒に受けたかったんです。
何かを始めるなら、一緒がいいな、って思ってたから。

お金にゆとりがあるのか?って聞かれると微妙なところですが、
保険の返戻金は13万弱。7月に解約して、9月入金。
タイミング的にはぴったりでした。

申し込んでから毎日、二人でポノポノ三昧。

さて、来年の今頃、どうなっていることやら。
未来が楽しみなのでした。

先ほどHPを見たら、11月末に大阪でビジネスクラス第2弾が開催されるようです。
新聞や雑誌にも掲載されて少しずつポピュラーになってきている様子。
なんだかうれしいな。

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