<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/?xml">
<title>らくちんハッピー生活</title>
<link>http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/</link>
<description>毎日の生活をもっと楽しく、もっとラクチンに♪</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-203.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-202.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-201.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-200.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-199.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-203.html">
<link>http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-203.html</link>
<title>ママ、さよなら、ありがとう。</title>
<description> ずーっと、書けずにいました。10月はじめ、やっと授かった小さな命は、ほんの少しだけ家にやってきて、あっという間にお空に帰っていってしまいました。悲しくて悲しくて悲しくて、何にもできなくて、気がつけば、もう１ヶ月たちました。「流産」ってその言葉を使うのが嫌で、まだそのことを伝えられない友人がいます。今、初めて言葉にしたかも。今回のことで、本当に、本当に、こどもは授かり物なんだなぁ、って思いました。この
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ずーっと、書けずにいました。<br /><br />10月はじめ、やっと授かった小さな命は、ほんの少しだけ家にやってきて、<br />あっという間にお空に帰っていってしまいました。<br /><br />悲しくて悲しくて悲しくて、<br />何にもできなくて、<br />気がつけば、もう１ヶ月たちました。<br /><br />「流産」ってその言葉を使うのが嫌で、<br />まだそのことを伝えられない友人がいます。<br /><br />今、初めて言葉にしたかも。<br /><br />今回のことで、本当に、本当に、<br />こどもは授かり物なんだなぁ、って思いました。<br /><br />この１ヶ月、だんなさんといろんな話をしました。<br /><br />親よりも早く、お空に帰ってしまうこどものこと。<br />虐待のこと。<br />中絶のこと。<br />インフルエンザのこと。<br />病院のこと。<br />お医者さんと、看護婦さんのこと。<br /><br />そして、何よりも、、、<br />わたしは、本当に赤ちゃんが欲しかったんだってこと。<br /><br />あんまり、そう思ってないと思っていたんだけどね。<br /><br />できたらできたで、うれしいだろうし、いなきゃいない人生もありだな、って<br />そう思っていたはずなのに、<br /><br />生理が遅れて、もしかしたら、って思ったとき、<br />検査薬の陽性反応を見たとき、<br />病院で、「５週目ですよ」って言われたとき。<br /><br />本当に、本当にうれしかった。<br /><br />そして、<br />「育っていないかもしれない」って言われたとき、<br />一体何を言われているのか、わからなかった。<br /><br />こういうのを青天の霹靂っていうのかなぁ。<br />天国から地獄？<br /><br />こんな思いするくらいなら、<br />来てくれない方がよかったよ、って思ったときもあった。<br /><br />けどね。今は、今は、一瞬でも、わたしたちのところに来てくれたことを、<br />心から感謝してます。ありがとう。<br /><br />そう思わせてくれたのは、<br />だんなさんと、<br />それから、一つのサイト、そして、何冊かの本のおかげです。<br /><br />泣いているつもりなら、いつまででも、泣いていられる。<br />思い出せば、やっぱり悲しい。<br />けど、泣いて、落ち込んでいても、誰のためにもならないからね。<br />前を、向こう。<br /><br />早い段階で、そう思えたのは、このサイト（<a href="http://babylion.boy.jp/" target="_blank" title="ベイビーライオン">ベイビーライオン</a>）にたどり着いたからだと思う。<br /><br /><hr size="1" /><br />ベイビーライオン　『流産後のあなたに贈る、勇気のことば』　より<br /><br />＃８９<br /><br />生と死は、対極のものではない。人間はみな、産声を上げた時から、死へ向かう。でも、命の営みは、母親の胎内に宿った時から始まっていると考えると、産声を上げた時からではなく、受精卵として着床した時からだと言える。流産、死産となり、産声をあげる事のなかった子も、立派に命を生きたのだと思える。<br /><br />命それぞれに使命があるとしたら、生きた期間で計らなくてもいいのかもしれない。例え、数週間という命であっても、お母さんに何かを伝えるという使命を全うできたとしたら…。お空に帰っていく子供たちは、きっと笑顔なんだと思う。<br /><br />ただの空想かもしれない。流産したことを、納得する為のごまかしかもしれない。でも、どんな出来事も、とらえ方次第では、次へのステップになる。前を向いて生きていたら、きっといい事がある。<br /><br />（後期流産された方の投稿記事より抜粋）<br /><br /><hr size="1" /><br /><br /><center><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&npa=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=labradorite-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=4576081322" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&npa=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=labradorite-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=4861132150" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></center><br /><br />同じよう経験をされた方の体験や、傷ついているママに寄り添ってくださる先生のことばに、たくさん、たくさん、泣きました。<br /><br />どうか、早く、流産や、不妊や、いろんなことが、解明されますように。<br />そして、世界中のこどもたちが、しあわせに、笑顔でいられるように。<br /><br />いろいろな、苦しい経験や、辛い出来事も、必要なことなのかもしれないけれど、、、<br /><br />それでも、心から、そう思います。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T21:50:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>すず　☆</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-202.html">
<link>http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-202.html</link>
<title>赤ちゃんがやってきた！</title>
<description> さて、こんなところに書くのはどうなんだろう？とも思うけれど、うれしかったから、やっぱり書きたい。他に続きは今度、、、なんていったまま書いていないことはいーっぱいあるのですが、とりあえず、今日はご報告です。今日は病院に行ってきました。めったに病院に行かないわたしが、なんで病院に行ったかというと、朝、検査薬で陽性反応が出たからです。病院で確認するまではやっぱりドキドキしていたんですが、無事「妊娠５週目
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ さて、こんなところに書くのはどうなんだろう？<br />とも思うけれど、うれしかったから、やっぱり書きたい。<br /><br />他に続きは今度、、、なんていったまま書いていないことはいーっぱいあるのですが、<br />とりあえず、今日はご報告です。<br /><br />今日は病院に行ってきました。<br /><br />めったに病院に行かないわたしが、なんで病院に行ったかというと、<br />朝、検査薬で陽性反応が出たからです。<br /><br />病院で確認するまではやっぱりドキドキしていたんですが、<br /><br />無事<br /><br />「妊娠５週目です。来週あたりには心音が聞こえると思うので、来週また来てください」<br /><br />とのこと。<br /><br />朝の結果を見たときもそうだったけど、<br />思っていた以上にうれしい自分にびっくりしています。<br /><br />けど、朝、陽性反応を見て、だんなさんに報告したら、「そうか」の一言。<br /><br />一応病院に行く前に、<br />「わたしは妊娠してうれしいんだけど、あなた的にはどうなの？」<br />って聞いたら、<br /><br />「ふつう」だって。<br /><br />ふつうってなんだ？？？？？<br /><br />まぁ、こういう人なんだけどさ。<br /><br />そのあと、<br /><br />「おまえがうれしいなら、おれもうれしいからいいんじゃない」<br /><br />とは言ってくれましたが、<br />やっぱり彼としては子どもはいてもいなくてもいいんだろうなぁ。<br /><br />だから不妊治療とかしなかったんだけどさ。<br /><br />だけど、子どもが生まれたら、かわいがってくれる様子は想像できるし、<br />わたしに対してものすごく過保護だから、<br />多分、過保護なお父さんになることでしょう。<br /><br />ともかく、今は順調に育ってくれることを祈るのみです。 <br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-10-02T22:27:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>すず　☆</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-201.html">
<link>http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-201.html</link>
<title>奇跡のリンゴ</title>
<description> またまた本のご紹介です。書評を読んで興味を持ち、図書館で予約してみたのが３月。「あなたの予約した本が届きました」というメールが届いたのは先々週の木曜日。プライバシー保護のため、本の名前さえメールには書いていなかったので、一体何の本を予約したのか、それさえ忘れておりました。図書館に行って、本を受け取って初めて、「あぁ、こんな本予約したっけ。」と思い出す。貸出票を見ると、わたしの後ろにはまだ40人待ち。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ またまた本のご紹介です。<br />書評を読んで興味を持ち、図書館で予約してみたのが３月。<br /><br />「あなたの予約した本が届きました」というメールが届いたのは先々週の木曜日。<br /><br />プライバシー保護のため、本の名前さえメールには書いていなかったので、<br />一体何の本を予約したのか、それさえ忘れておりました。<br /><br />図書館に行って、本を受け取って初めて、「あぁ、こんな本予約したっけ。」と思い出す。<br />貸出票を見ると、わたしの後ろにはまだ40人待ち。<br />大人気です。<br /><br />待っている人がいるんだから、早く読まなければ、、、とは思うものの、<br />なかなか本を読む時間が取れないまま過ごすこと２日。<br /><br />月曜日の夜にやっと本を開きました。<br /><br />ら、、、読み始めたらあっという間でした。<br /><br />すっごく面白い。先が気になって仕方がなくって、仕事の休憩中も電車の中でも読み続け、<br />翌日の夜には読み終わってました。<br /><br />『絶対不可能』といわれる、無農薬でのリンゴ栽培を実現した木村秋則さんの記録。<br /><br />2006年にNHKの「プロフェッショナル　仕事の流儀」という番組で放送後、書籍化されたものです。<br /><br />以前、他の記事にも書いたけど、わたしは草をあまり抜くことができません。<br />雑草も懸命に生きているんだなぁ、ってしみじみ思うから。<br />そして、わたしは植物に話しかける人です。<br /><br />そんなわたしの今まで思っていたことが、現実に実践されてました。<br /><br />あああぁぁぁ、わたしの文章じゃあ、この本のよさが伝えられない～～～。<br /><br />本当にオススメしたい１冊です。<br /><br />読み終わってすぐ、だんなさんに、『お願い、この本読んで』と頼みました。<br />だんなさんも１日で読み終えました。<br /><br />そして、その数日後、『おなかがゆるくなるから玄米は食べない』といっていただんなさんが、<br />玄米を食べるようになりました。<br /><br />まぁ、この件については、他にもいろいろ思うところがあるから、<br />また別の記事で書きたいと思います。<br /><br />ホントは、もっと早く紹介するつもりだったし、印象に残った言葉とかいろいろ書くつもりだったのですが、結局本を読み終わってから、10日以上もたってしまいました。<br /><br />そしてその間に、だんなさんも自分も１回読んだにもかかわらず、思わず買ってしまいました。<br />ぜひ、周りの人に薦めたい本です。<br /><br />また続きを書くこととは思いますが、とりあえずのご紹介でした。<br /><br /><center><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&npa=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=labradorite-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=4344015444" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></center><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>本</dc:subject>
<dc:date>2009-08-08T22:02:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>すず　☆</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-200.html">
<link>http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-200.html</link>
<title>買ってしまいました(^^♪</title>
<description> 夏物の帯、とうとう買ってしまいました。「夏物は全然持ってないんですよね」とふと漏らしたら、「もらいものだけどよかったら・・・」と、夏物の着物を１枚いただいたのが、今年の５月。しかも、大好きなブルーの花模様。今年こそ、夏着物デビューだ！と鼻息荒く過ごしていたわけですが、何しろ横着物のわたし。なかなか帯や帯締めその他、、、手に入れられずにいたのです。が、先日、ようやく見に行ってきました。以前から、すっ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 夏物の帯、とうとう買ってしまいました。<br />「夏物は全然持ってないんですよね」とふと漏らしたら、<br />「もらいものだけどよかったら・・・」と、夏物の着物を１枚いただいたのが、今年の５月。<br />しかも、大好きなブルーの花模様。<br />今年こそ、夏着物デビューだ！<br />と鼻息荒く過ごしていたわけですが、何しろ横着物のわたし。<br />なかなか帯や帯締めその他、、、手に入れられずにいたのです。<br /><br />が、先日、ようやく見に行ってきました。<br />以前から、すっごく気になっていたお店。<br /><br />その名も<a href="http://www.gokaya.jp/" target="_blank" title="五箇谷">五箇谷</a>さん。<br />リサイクルも新品も扱うお店。<br />立川に越してきてすぐの頃から、ネットで存在は知っていたものの、<br />中々足を運べずにいたのです。<br /><br />が、今回はいただいた着物を持って、勇気を振り絞ってお邪魔いたしました。<br />なぜ勇気がいるか？？？<br />着物屋さんは、緊張するのです。<br />なぜなら、お値段がね。普通のお洋服とは比べ物にならないから。<br /><br />しかも、気に入ると、欲しくなってしまうのが、着物好きのサガってやつでしょうか？<br />ここ数年、ずーっと我慢してました。<br />だって、洋服ほどには着ないし、置く場所もないし、、、ね。<br /><br />でも、今回は理由があるわけです。<br /><br />で、、、買ってしまいました。<br />一目ぼれです。<br />リサイクルの帯なのに、３万円。<br />予算的には、帯締め、帯揚げ、夏用襦袢までひっくるめて３万で抑えるつもりでした。<br />だから、敢えて、リサイクルを扱っているお店にいったわけです。<br /><br />お店の方も、その辺を考慮して、１万以下のものや、お買い得な半幅帯まで見せてくださいました。<br /><br />でもね。気に入ってしまうと、、、<br />もうそれにしか目がいかない。<br /><br />帯締めや帯揚げは後回しにして、とり合えず、帯だけお買い上げ決定！<br /><br />ここのお店は本当に良心的で、ムリに買わせようとは決してしませんでした。<br /><br />でも、不思議ですね。<br />そういう接客だと、かえって欲しくなるんですよ。<br />夏物を着たことないんです、と話したら、夏物を着る際のコツや、お手入れ方法なども丁寧に教えてくださいました。<br />うふふ。よいお店に出会えました。散財しそうな予感もなきにしもですが、着物はもっともっと詳しくなりたいし、<br />大好きなものの一つだから、うれしい出会いです。<br /><br />リサイクルとはいえ、汚れや折りじわさえありません。<br />しかも大好きな刺繍入り。<br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/u/z/suzuenjoylife/obi.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/u/z/suzuenjoylife/obis.jpg" alt="obishishu" border="0" width="120" height="81" /></a><br /><span style="color:#FF0099">この刺繍に一目ぼれ♪</span></center><br />とはいえ、着物と帯だけそろっても、着ることはできないわけです。<br />帰ってきてから、ネットで探しましたよ。<br /><br />お手頃価格の着物小物各種。<br />帯揚げ、帯締め、長襦袢、ついでに下駄も買っちゃえー。<br />ということで、〆て１万ちょっと。ちなみに小物類は<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0a8534dd.4f1b4205.0a8534de.e896da02/" target="_blank">きもの京小町</a>さん<br />でそろえました。<br />なかなか素敵なものが揃っているお店ですよ☆<br /><br />かなりお買い得品を買えたと思います。<br /><br />でもね。旦那さまには内緒。<br />いや、別にね。怒らないですよ。言ったとしても。<br />なんだけどさ。自分のものだけ大量に買うと、後ろめたいのは事実。<br /><br />こっそり注文して、わたしだけお休みの今日、配送手配いたしました。<br /><br />ら、、、、届きました。旦那さまもまだ在宅中の８時半過ぎに。。。<br /><br />こんな時間に来る人なんていないから、ばればれ。<br /><br />結局、、、、「着物小物買ったんだ。」と小さな声で告白するわたし。<br />ま、そんなもんですね。<br /><br />で、そろったのはこんな感じ。<br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/u/z/suzuenjoylife/natukimono.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/s/u/z/suzuenjoylife/natukimonos.jpg" alt="natukimono" border="0" width="120" height="81" /></a></center><br /><br />帯締め、帯揚げの色見がネット画面で見るのとは違うかも、、、と不安もありましたが、<br />結構あってます♪<br /><br />さて、これをいつ着ようかな。<br />楽しみです。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-07-30T22:29:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>すず　☆</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-199.html">
<link>http://suzuenjoylife.blog32.fc2.com/blog-entry-199.html</link>
<title>最後だとわかっていたなら</title>
<description> だいぶ前の話ですが、本を読んでいて、この詩に泣けてきました。携帯にコピーして、時々読み直しています。この詩を読むたびに、当り前だと思っていることは当たり前ではないんだ、とふと気付くのです。～　最後だとわかっていたなら　～作・ノーマ　コーネット　マレック　/　訳・佐川 睦あなたが眠りにつくのを見るのが最後だとわかっていたらわたしは　もっとちゃんとカバーをかけて神様にその魂を守ってくださるように祈っただ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <div style="text-align: center;"><div style="text-align: left;">だいぶ前の話ですが、本を読んでいて、この詩に泣けてきました。<br />携帯にコピーして、時々読み直しています。<br /><br />この詩を読むたびに、当り前だと思っていることは当たり前ではないんだ、とふと気付くのです。<br /><br /></div><br /><span style="color: rgb(51, 0, 153); font-weight: bold;">～　最後だとわかっていたなら　～</span><br /><br />作・ノーマ　コーネット　マレック　/　訳・佐川 睦<br /><br /><span style="color:#009900">あなたが眠りにつくのを見るのが<br />最後だとわかっていたら<br />わたしは　もっとちゃんとカバーをかけて<br />神様にその魂を守ってくださるように祈っただろう<br /><br />あなたがドアを出て行くのを見るのが<br />最後だとわかっていたら<br />わたしは　あなたを抱きしめて　キスをして<br />そしてまたもう一度呼び寄せて　抱きしめただろう<br /><br />あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが<br />最後だとわかっていたら<br />わたしは　その一部始終をビデオにとって<br />毎日繰り返し見ただろう<br /><br />あなたは言わなくても　わかってくれていたかもしれないけれど<br />最後だとわかっていたなら<br />一言だけでもいい・・・「あなたを愛してる」と<br />わたしは　伝えただろう<br /><br />たしかにいつも明日はやってくる<br />でももしそれがわたしの勘違いで<br />今日で全てが終わるのだとしたら、<br />わたしは　今日<br />どんなにあなたを愛しているか　伝えたい<br /><br />そして　わたしたちは　忘れないようにしたい<br /><br />若い人にも　年老いた人にも<br />明日は誰にも約束されていないのだということを<br />愛する人を抱きしめられるのは<br />今日が最後になるかもしれないことを<br /><br />明日が来るのを待っているなら<br />今日でもいいはず<br />もし明日が来ないとしたら<br />あなたは今日を後悔するだろうから<br /><br />微笑みや　抱擁や　キスをするための<br />ほんのちょっとの時間を　どうして惜しんだのかと<br />忙しさを理由に<br />その人の最後の願いとなってしまったことを<br />どうして　してあげられなかったのかと<br /><br />だから　今日<br />あなたの大切な人たちを　しっかりと抱きしめよう<br />そして　その人を愛していること<br />いつでも　いつまでも大切な存在だということを<br />そっと伝えよう<br /><br />「ごめんね」や「許してね」や「ありがとう」や「気にしないで」を<br />伝える時を持とう<br />そうすれば　もし明日が来ないとしても<br />あなたは今日を後悔しないだろうから</span><br /></div><br /><br />この詩が本にもなっている模様。<br />まだ現物を見ていないので、ちょっと興味深々です。<br /><br /><center><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&npa=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=labradorite-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=4861139066" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></center><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-07-13T22:55:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>すず　☆</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>